Front — 知る
バーコードをかざすと、
食の旅が始まります。
Front — 知る
スーパーの棚の前で、
選択が変わる。

スーパーの棚の前で、スマホをかざす。
その商品の原材料はどこから来たのか。
どんなリスクがあるのか。
近くにローカルな代替案はあるのか。

コミュニティの集合知が、食の選択をそっと変えていきます。
一人の「知る」が、次の人の「選ぶ」に繋がっていく。

スキャンを試す
Scan to explore
1
商品のバーコードをスキャン
2
原材料・トレーサビリティを確認
3
リスクとローカル代替案を知る
4
集合知に参加・情報を育てる
Middle — 体験する
生産者と出会う
ワークショップ

知識が体験に変わる場所。
土地に生きる人と直接つながり、
食の背景を五感で理解する。

田んぼに入り、海に出て、窯の前に立つ。
「食べる人」と「作る人」が同じ空気を吸うとき、
何かが変わっていく。

季節ごとに全国各地で開催しています。

参加を申し込む
Middle — 受け取る
季節の食材
BOX

生産者の顔と物語と共に届く、
季節の食材セット。

スキャンで知り、体験で感じ、
BOXで食卓に迎える。
届くのは食材だけじゃない——
その土地の空気と、人の手の痕跡も。

月ごとに内容が変わる定期便です。

BOXを受け取る

バーコード一つが起点になる。
商品に紐づく情報は、コミュニティの集合知によって継続的に育てられます。

原産地

原材料の生産地と、主要サプライヤーの所在

トレーサビリティ

生産から流通までの経路と、開示状況の評価

リスク評価

添加物・環境負荷・労働環境などのコミュニティ評価

ローカル代替

近隣で入手できる地場産品・直売所・生産者情報